

1960年代より日本のアコースティックギターの草分け、第一人者として活躍、70年代フォーク、ニュー・ミュージックを中心に、ギタリスト、アレンジャーとして数え切れないほどのアーティストをサポートしてきた“巨匠”石川鷹彦。多数の大ヒット曲を含む名盤、名曲、名フレーズを日本の音楽史に残してきた巨匠が、今年7月16日に“還暦”を迎えることを記念し、その足跡、魅力、音を一冊に収めたコンプリートブック『石川鷹彦WORKS』の刊行が決定。(石川鷹彦所有ギター&弦楽器コレクションの「音」が聴ける!特別付録CD付)この一冊を持たずして「石川鷹彦の音」は語れない!
●内容紹介へ
●付録CD内容へ
●ご購入方法へ
●プレミアム・バージョンへ
●最新ニュースへ
●グッズ紹介へ
◆編集・発行=有限会社バーニング・スタッフ
(担当:小林)